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禁断介護~不能な夫を差し置いてエスカレートする嫁と義父の背徳性交~
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禁断介護~不能な夫を差し置いてエスカレートする嫁と義父の背徳性交~


出演 水谷あおい


品番
GVG-492
発売日
2017年6月1日
定価
2,980円(+税)
収録時間
135分
シリーズ
禁断介護
ジャンル
おじいさん 介護 ドラマ 人妻 近親相姦
監督
三島六三郎


あおいは事故で介護が必要になった旦那と義父・修の三人で暮らしていた。普段は旦那を献身的にケアをしていたあおい…しかし実は修も発作の持病があり、家族に心配をかけまいと気丈にふるまっていたのだ。ある日、修はあおいが夫に性処理をしているのを目撃し複雑な心境となる。そして翌日、修に発作が起きることであおいとの関係は思わぬ方向へ…。今回の禁断介護は老人モノ初挑戦の水谷あおいが登場!清楚で愛らしい外見からは想像がつかないエロスを解放し、老人相手に卑猥にベロキス&愛撫しまくり、他作品では見られない濃厚な性交を披露してくれます!


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★★★★★
(POSTED by まる 様)

久しぶりのレビューとなります。

昨今の老人アダルトにおける山田さんの連続起用はある種現在の日本の政治に似ている状況とも言えますね。徳田さんのとき以上の異常なまでの独裁専制状態と言っても過言ではないと思います。

これでは先絶対禁断介護は先細りしてしまうだろうなと思っていました。基本的につまらなくなってきてしまうんですよね、同じ男優ばっかりだと。

そんな中でたまにでも斉藤さんを使ってくれるグローリーさんには感謝していかなければならないと思います。

斉藤さんのすごいところは舐めとか以外の部分でも、例えば女優さんとキスをしていて女優さんの髪の毛が顔にかかるとそっと髪の毛を手で押さえるという細かな配慮が出来るところですね。

こういう真の意味で「出来る」男優さんは大切にして頂きたい。それが長い目で見た場合に禁断介護を続けて行く確かな礎になるのですから。

今作での斉藤さんは心臓病を患っている老人を見事に演じていますが、やっぱり性格がちょっと静かすぎで違うなーという印象。。

いつもどうり舐めまくってはいるのですが、もう少し過激なエロが無いと厳しいです。購入意欲が掻き立てられないのです。

演技が上手い男優さんなので監督さんも色々飛び技をやらせたいという気持ちになるのでしょうが。。アダルトとして見た場合は単純にやらしいほうがウケます。

話がそれましたが、水谷あおいさんは看護士経験があるとの事で介護場面においては何も言うことはありません。慣れた手つき、そして非常に細かい舌さばきで義父をせめ続けます。


今作品で気になった部分を何点か。

衣服のチョイスがおかしいです→冒頭やオナニー部等でセクシーなミニスカを着用しているのに絡みのシーンでやぼったいスカートになってしまうのはテンション下がります。

斉藤さんのキャラクターが妙に優し過ぎていやらしさを低くしている。斉藤さんも山田氏と同じくいやらしさ満開な設定にすべきです。

夫が不能になっているというのが皆さん少し入りにくいのでないかと。。


さて今作の見所は斉藤さんが今までで一番女優さんを愛してしまって嵌ったというレベルまで到達している感じがひしひしと伝わってくるところですね。

例えば「そこ、直に手で触ってくれ」とせがむところなど本気度がめちゃくちゃ出ているし、咀嚼の場面なんかは今までにないエロ馬鹿顔(失礼!良い意味ですよ)で吸いついてます。

アドリブでしょうか?「全身舐めて、綺麗にしてやるから」と言って清楚なあおいさんの鼻の穴~足の指の間まで舐めまくる場面もかなりやらしいです!


それにしても水谷さんがいやらしいこと!清楚に見えますが、自らオナニーを義父に見せて、愛液の付いた指を「ね~~舐めて~」とちょいSッ気が入った表情でおねだりする始末です。。斉藤さんはもうあおいさんの虜です。

斉藤さんの起ちも強く挿入も多めだし、個人的にはもっともっと舐めの部分がフィーチャーされたら最高と思いますがバランスが良い感じですかね。

いずれにせよ絶対見るべき作品です。

三島監督さんにお願いがあります。義父が嫁の乳房に吸い付く場面を多くしていったほうが良いと思います。嫁が義父に乳房を舐めさせる部分は女性の母性を強く感じさせる部分だからです。

あと、一つ一つのキスや舐めの部分をしつこいくらいに撮影して頂きたいです。

今の状態ですと、もっと見たいのにもう終わってしまうの?次に行っちゃうの?というふうにテンションが下がってしまう状況にあります。

最後に来月はS級嫁だそうですが、またまた山田さんの回は内容的に過激で購入意欲を掻き立てられます。斉藤さんの回も是非そうして頂きたい。