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グローリークエスト
禁断介護~痴呆の義父とその勃起マラに発情する嫁の背徳交尾~
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禁断介護~痴呆の義父とその勃起マラに発情する嫁の背徳交尾~


出演 本田岬


品番
GVG-365
発売日
2016年10月6日
定価
2,980円(+税)
収録時間
120分
シリーズ
禁断介護
ジャンル
おじいさん 介護 ドラマ 人妻 近親相姦
監督
豆沢豆太郎


岬の義父・山爺は、妻を亡くしたショックで寝込んでしまい、なんと呆けてしまった。そしてあろうことか岬を妻と思い込み、若き日のように身体を求めてきたのだ!戸惑う岬だが、義父の悲しみを思うと断りきれずにされるがまま犯されてしまう。夫への後ろめたい気持ちと葛藤していた岬だが、やがて呆けても立派な義父のマラを思うと身体が疼き出し、痴呆老人の勃起マラを求めてしまうのだった…。禁断介護シリーズに本田岬が登場!極上のボディを引っさげて老人とのガチンコSEXに挑戦します。グローリークエストでしか見れない極上美女×老人の卑猥な接吻交尾をお楽しみ下さい。


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【禁断介護~痴呆の義父とその勃起マラに発情する嫁の背徳交尾~】を見た感想をお気軽にお書きください。

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★★★★
(POSTED by まるちゃん 様)

豆沢監督が禁断介護の世界を手がけられる事も多くなるだろうという予測をこめて遅ればせながらレビューさせて頂きました。

豆沢監督、禁断介護はこれが処女作(?)ということで、かなり厳しい意見となってしまいますが何卒ご理解頂きたいと思います。

プレイ内容的には前戯の部分が多くかなり良いと思いました。特に足指舐めやわきの下舐めはエロかったです。

問題点は一つです。

これはこのジャンルの全てのファンの方々にとって大事な大事な部分です。

この部分如何で、他の色々な部分で良い点があったとしても全てが崩れてしまうくらい重要な問題点なので改善して頂きたいと思います。

その問題点とは「カメラアングル」です。

他のアダルト作品ではこういったアングルは良く見受けられると思いますので一見すると一般の方には分からないと思います。

この作品のアングルのほとんどが女優さんにフォーカスされてしまっていて、男優さんの顔が切れてしまっていたり、ぼやけてしまって非常に不鮮明に映ってしまっています。

例えば前半の咀嚼の場面では嫁が義父よりも後ろ側に居て、バックに近い角度から至近距離で撮影している為に、必然的に手前の義父の顔がぼやけてしまっており、舌の部分もはっきりと見えません。

しかも男優の顔が見切れかけてしまっています。

要するに女優の顔のみにスポットが当たってしまっているのが問題なんです。

セックス場面においてもやはりクンニ時に男優の顔が切れていたりするところが多く見られました。

クンニなんかでも、舐めている男優のやらしく醜い顔と美しい女性の喘ぐ顔の両方が鮮明に見えていませんと、もはや老人アダルトの醍醐味の全てを奪い取ってしまう結果となります。

極端な言い方になりますが、フェラのシーンでさえも爺さんの表情も見たいという方もいるくらいです。一般のアダルトであれば汚い男優の顔など別に見なくてもいいやとなるでしょう。

でも、醜いものと美しいもののギャップを楽しむアダルトにおいてはそれはタブーな事なのです。


一般的にカメラ撮影の場合ですとここまで至近距離で撮影する場合には真横からでないとよほどF値を絞りこまない限りはピントを当てた部分意外が全てぼやける結果となりますよね。

また、極度に絞り込めば後ろのものも手前のものも全てが鮮明に映りますがISO感度も高くなりノイズが増えますのでそれも駄目なわけです。(禁断介護の場合和室が多いので、被写体の背景も鮮明に映してやることで一層背徳感や猥褻感が上がると思います)


こと老人やキモ系のアダルトにおいては、男優も女優と等しく重要な要素なんです。一般ジャンルの方には想像も付かないでしょうが、女優男優フィフティーフィフティーな世界なのです。

愛好家の方々からは、男優も女優と同じくらい宝物的扱いを受けているジャンルです。

なぜならば、年を取ったしわだらけの醜い男優と美しい女優のギャップを見て楽しむジャンルだからです。

こういったいわゆる「ギャップもの」を撮影する場合には比較して見る可能性のある不特定多数の被写体のどれもにフォーカスを当てる事が必須です。

ですから、禁断介護を撮影する際には前頭葉を180度切り替えてメジャー路線の要素を一切排除し、一般のアダルト作品の手法とは間逆の論理で攻めていかないと色々と不満が出る結果となってしまいます。

もちろん離れすぎな撮影も基本的にNGです。前戯のシーンであまりに離れたところから撮影してしまえば本末転倒です。

舌の動き、男優の表情、女優の表情がはっきりと同時に見えるアングルを常に意識して頂くことが絶対必要です。



豆沢監督さんの事を少し調べさせて頂いたのですが、インディーの中でも比較的メジャーよりの作品を手がけられているようでしたので、このジャンルにまだ慣れていないということで仕方がない部分であると思います。

今後はカメラを義父と嫁の表情をしっかりと映せる位置で撮影を続けるという一種の忍耐にも似た作業をして頂きたいと思います。

それが成就したならば、三島監督に続きこういったマニアックジャンルの帝王的監督になられる事はもう確実に目に見えているので宜しくお願いします。

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★★★★
(POSTED by 様)

良かった点

・メガネ老人とスタイル抜群の色っぽい女優の組み合わせ

・風呂場のシーンが無くなって他の絡みシーンが増えた

・キスが多かった

・女優を立たせたままクンニするシーン(画的にエロい)

・顔面騎乗

・膝立ちで向き合ってアソコを弄り合いながらのキス

・執拗な乳舐め 脇舐め 足指舐め

・「今も夫の目を盗んで義父と関係を続けている」という
 女優のナレーション(旦那の目の前でテーブルの下で
 手をつなぎながら見つめ合いながら)

残念だった点

・座位が密着系ではなかった(お互いに手を後ろに付いて
 離れた距離でピストンし合う系だったのが残念)。
 老人の首に手を回して掴まりながらの座位や、体を密着
 させての座位がもっと見たい。座位中に長いキスしたり。

・禁断介護はいつも騎乗位が大人しい(騎乗位の最中もっと
 老人が乳を揉んだり腰を掴んだり手をつなぎ合ったりする
 のが見たいです。単に女優が上で腰振るだけでは薄味過ぎ)
 
・最後のメインの絡みが暗すぎて見辛かった(見辛いという
 レベルではなく、見るのが苦痛で興醒めしました。暗い
 部屋という設定でも、もう少し明るく出来ませんかねえ。
 できれば絡みは電気つけて欲しいです)